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販売から、生産まで
品質を見る
玉子の販売会社として半世紀以上歩んできた
有限会社山梨鶏卵市場
お客様へより良いたまごを届けるため、
生産会社としてたまらんど株式会社を設立しました。
自社農場で玉子づくりを始めて10年以上。
「仕入れて届ける」だけだった玉子屋から、
「つくって、選んで、届ける」玉子屋へ
私たちは歩みを進めてきました。
水や空気が毎日の暮らしに欠かせないように、
玉子もまた、多くの人の食卓を支える身近な食品です。
私たちは玉子を「食のライフライン」のひとつと考えています。
60年余り、
たまご一筋
1969年(昭和43)
初代社長 細川勝吉が
大東鶏卵として設立
卸売業を開始
半世紀以上
山梨県内の食卓へ
安心なたまごをお届け
2015年(平成27)
2代目社長 細川雅通が
たまらんど㈱を設立
玉子の生産を開始
10年以上の実績
たまらんど明野農場で
確かな実績を積み重ねる
経営理念
私たちは安全な食を通じ、
常に誠実を届け続けて、
人を護り社会を支え続けます。
半世紀を超えて変わらない仕事
ひとつひとつを丁寧に選別し、
確かな品質の玉子だけをお届けします。
鮮度を守り、時間を守り、
まごころを込めてお届けします。
信頼していただける関係を築き、
ずっと選ばれる玉子屋であり続けます。
きちんと届ける
お客様との約束を守る
時代が変わっても、玉子屋として大切にすることは変わりません
そして「つくる」玉子屋へ
卸売だけでは分からなかったことが
自分たちでにわとりを育て、
玉子を作ることで見えてきました。
生産から選別、包装、販売、配送まで。
すべて関わるからこそ、
お客様へ伝えられることがあります。
にわとりを育てる
洗卵・選別をする
パック・製品にする
お客様のもとへ届ける
これからも、たまご一筋
半世紀を超える歴史を大切にしながら
私たちはこれからも新しいことに挑戦します。
新しい飼育方法。
新しい商品。
新しい玉子の届け方。
たまご一筋。
だからこそ、まだできることがある。
選ばれる理由
02




TAMALAND 2030 6つの挑戦
![]() ①平飼い事業2027年、新しい養鶏へ | ![]() ②新商品・ブランドづくりたまごの価値をもっと広げる | ![]() ③YouTube-SNS玉子屋から直接伝える |
|---|---|---|
![]() ④保護猫活動たまごで小さな命を応援する | ![]() ⑤鶏ふんのたい肥化捨てない農業、循環する農業へ | ![]() ⑥地域・社会とのつながり山梨から新しい価値を |

PROJECT TAMAは、まだ始ったばかりです
たまごは昔からある、とても身近な食べ物です。
でも、私はまだまだ可能性があると思っています。
新たな飼い方、新たな商品、新たな売り方、。
そして地域や社会とのつながり。
2030年に振り返ったとき、「あの時、挑戦してよかった。」
と言える会社にしたい。
一つづつ、形にしていきます。 たまらんど 細川 雅通

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